爆報フライデー

【爆報】天までとどけの待子(若林志穂・長女)が出演しない理由は嫌われたから?

こんにちはkaznaoです。

 

2020年5月22日の爆報は

岡江久美子さんの追悼特集として

天まで届けに関する話題が登場します。

 

過去の爆報では「天までとどけ」の子ども達が

出演した内容を再放送するそうですが

全員ではなかったんです。

 

亡くなった方がいないのは分かるのですが

長女の待子役をされていた若林志穂さんが

なぜか出演していないんです。

 

例え一般人になっていたとしても

丸山家の子どもとして

長年やってきていたのだから

出てもいいはずなのに・・。

 

その理由を調べると

意外な事実

PTSD、いじめがあったことが分かりました。

 

5月22日の爆報

岡江さんが大切に育んだもうひとつの家族…名作ドラマ「天までとどけ」の子どもたち集結!明るく元気な姿…忘れません!お母さんありがとう!珠玉の名場面を放送いたします

出典:YAHOO!JAPANテレビ

爆報で天までとどけの名場面が放送されるので

大きく話題になってます。

 

2017年5月19日の爆報で

天までとどけの子どもたち9人が

再会した回の再放送も含まれています。

 

天までとどけの子供で爆報に出ない人物

天までとどけは

1991年~1999年にわたって放送された

夫婦と13人の子供という

大家族をテーマにしたホームドラマです。

両親と13人の子ども達が集合

 

私自身は学生だったので

放送された時間帯は学校で

見ていなかったのですが

母親がはまっていた記憶があります。

 

話を聞いていて

記憶に残っているのが長女である

待子でした。

 

なぜ記憶に残っているのかって?

 

だって顔がとてもかわいかったからです。

赤いニットセーターを着た待子

こんなきれいなお姉さんがいるんだ~

って思ってたんですw

 

2017年に放送された回は見ていないので

再放送があるという事なので

過去に放送された回をチェックすると

あれ?

美人の待子姉さんが写っていない?

なんで?

ってなったんですよね。

 

私はこの程度で済みましたが

天までとどけの大ファンの人なら

大騒ぎになってそうです。

 

さらに調べると

13人の子どもたちで出演したのは

9人です。

 

出演したのは

長男、次男、四男、六男、七男、八男

次女、四女、五女

意外とたくさんの人が不参加だったんですね。

 

亡くなった人はともかく

芸能界を引退した人でも出演しているので

若林志穂さんが一般人だから

出演しないのは理由にならないです。

 

岡江久美子さんが亡くなったことで

雑誌の取材を受けていますからね。

 

一体なぜなんでしょうか?

 

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長女・待子(若林志穂)が爆報に出演しない理由が予想外過ぎた

爆報の過去の放送で

天までとどけの子どもたちが出演し

集合写真を撮っていました。

天までとどけの子ども達9人が集合

待子ファンの私としては

なんで写っていないのか疑問だったので

調べてみると

待子役の若林志穂さんが

インタビューに答えてる記事があり

出演しなかったことを告白しています。

 

今年5月、スマホで目に飛び込んできたのは『天まで』のメンバーが再会するニュースでした。記事には《今夜、みんなが集合する》と書かれていて、私はここにいるのになんでなんだろうと。それで、5月19日に放送された『爆報!THEフライデー』(TBS系)を見てみたんです

爆報─』を見ていると、『天まで』に待子が存在していないかのような作りになっていました。そもそも、私には出演のオファーがありませんでした。でも、ネットを見てみると“長女の待子ちゃんは?”という声を目にして、ファンの人が私のことを覚えていてくれたのがすごくうれしくて私はここ何十年間もかなり苦しかったから……。

ファンの方たちに報告するときが来たと思いました

出典:週刊女性PRIME

この記事を読んで私は衝撃を受けました。

 

待子姉ちゃんは爆報から

出演のオファーが無かったんですね。

 

そしてテレビを見て

天までとどけの子どもたちに

爆報からオファーがあったことを知る・・

私(待子)の存在って何なんだろう?

ショックすぎる事実です。

 

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出演しない理由は他の子どもたちから嫌われていたから?

2011年にあった東日本大震災の時に

天までとどけの家族の安否を確認する

メールがあったそうなんです。

 

待姉に届いたメールには

 

みんな待子のことが嫌いだから

 

そう書いてあったそうなんです。

 

そんな恐ろしいメールを送ったのは

五郎役の須藤公一さんです。

 

当然ですが

そんなメールを送った真意を確認しますが

そんなことを言っていない

という返事なのです。

 

まぁそうですよね。

 

仮に言ったことが本当だとしても

確かに言いました

と言うなんてことはないです。

 

イメージ悪すぎですもんね。

 

待姉がこのメールの事を告白したのが2017年。

 

メールを受信したのが2011年なので

証拠となるメールは残っていないでしょう。

 

残っていれば確実な証拠となるのに

もったいない話です。

 

このメールが事実であれば

楽しいホームドラマの裏で

いじめがあってもおかしくなさそうです。

 

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番組からも嫌われていた?

天までとどけの子どもたちに

爆報からのオファーがあったのに

私(待子)には無かった。

 

そう語っていましたが

爆報のテレビ会社である

TBS関係者が次のように

フォローをしていました。

 

実は番組ではPTSDのことなどを語ってもらおうと、何度か彼女に出演のオファーを出していたんです。でも、ことごとく断られてしまい、今回もダメだと思ってオファーをしなかったのかもしれません

出典:週刊女性PRIME

何度もオファーをしたけれど

断れたからと言っても

それは単独でのオファーであったはずです。

 

爆報で天までとどけの子ども達が

集まるという大きなイベントに

声をかけないのはさすがに不自然です。

 

これを考えると

待姉に対して何かあったと考えたくなります。

 

PTSDと書いてありますが

これは過去に待姉がリアル殺人現場に遭遇し

心を病んでしまったことがあり

その事を指しています。

 

さらには天までとどけの次男・公平役の

金杉太郎さんが事故により命を落としており

さらに心に負担をかけています。

 

もともと待姉役の若林志穂さんは

心優しく繊細な方だったので

精神負担が大きくなりすぎて

被害妄想が強くなり過ぎていたのかな

と思います。

 

誰が本当のことを言っているのかは

外野には分かりませんが

天までとどけのドラマは

とても素晴らしいものだったので

その世界が壊れるような

悲しい出来事は避けて欲しいです。